Philosophy
主体性療育から、IT療育へ。
「この子は将来、
自分の力で生きていけるのか」
特性を持つお子さんの保護者に共通する、切実な不安です。事実、強い特性を持つ成人は収入に約50%もの差が生じるというデータもあります。
Early Intervention
自分ならできるという「自己効力感」や失敗から立ち上がる「折れない心」といった、すべての土台となる「見えない力」を育みます。
IT療育
強み(特性)を生かして「見える力」を武器へ。「IT療育」で、未来の選択肢を広げ、収入格差に立ち向かいます。苦手の克服だけでなく、強みを武器に変える。
私たちが描く、経済的自立から逆算した10年間のロードマップです。
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